母校の銀杏並木今年も美しかったです

母校と言ったら銀杏並木と思う方も多いと思います。
その昔は練馬・中野方面から通学してきた生徒さんが多かったので、北側の門から登校されているとピンとこないかもしれませんが、今は南側・正門からの生徒さんが多いようです。

この写真は昭和20年代、まだ学校ができたばかりの頃です。(50周年記念誌より)
銀杏の木は植えたばかりでした。img035
銀杏の木を植えた当時の話は会報69号に高橋道彦先生をしのんだ際の特集に掲載しています。お持ちの方はぜひお読みください。

そして現在の銀杏並木はこうなっています。
撮影日11月24日
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撮影日12月8日
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木の勢いは少し落ちてきているようなのですが、9月下旬~10月中旬にはたくさんの銀杏が採れ、今年の同窓会総会では参加された方にお配りして大変好評でした。
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※撮影 同窓会理事 嶋林(高36期)

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