71期生の卒業式が行われました

3月9日母校で71期生の卒業式が執り行われた。

例年通り国歌斉唱に続いての卒業証書授与では各担当が点呼するが、なかには手元の名簿を見ずに教え子たち全員の名前を呼び上げ、 “71期生の卒業式が行われました” の続きを読む

3月9日母校卒業式が行なわれました

穏やかな晴天のもと、高71期の皆さん315名が卒業式に臨み、母校を巣立ちました。
同窓会からは、理事長ら役員が来賓として出席し、卒業を祝いました。またそれに先立ち、前日には理事長と副理事長が同窓会入会式を行い、全員入会を歓迎しました。
ご卒業おめでとうございます。

*卒業式レポートは後日掲載します。

母校卒業式 314名が新たな道へ

3月12日(土)、母校の第68回卒業証書授与式が挙行され、314名が新たな道へそれぞれ歩み始めました。ご卒業おめでとうございます。

同窓会からは藤井理事長、矢島副理事長、古澤事務局長、川原口理事が参列し、同窓生を祝福しました。なお、卒業式前日に同窓会入会式が行われ、313名が入会、評議員も決まりました。

卒業式のレポートは後日掲載します。(掲載の都合上、写真は一部にぼかしを入れています。)

高67期が母校を卒業しました

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3月7日(土)、母校にて高67期の卒業式が執り行われました。
同窓会からは藤井理事長、矢島副理事長、川原口理事が出席しました。
ご卒業おめでとうございます。

これからは同窓生としてさらなる活躍に期待いたします。

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藤井理事長が卒業式レポートを寄せてくださいました。

3月7日雨上がりの下、平成27年度卒業証書授与式が母校体育館で教育委員会の西村主事、都会議員、区会議員、同窓会役員、PTA役員等の来賓を迎え挙行されました。

卒業生の服装は、男性はスーツ姿が主流で羽織袴姿の生徒もクラスで3~4人見受けられました。女性は大半が袴スタイルでドレススタイルの生徒さんもいらして華やかさに色を添えていました。

国歌斉唱の後、奈良校長から272人全員に卒業証書を授与されました。
各クラス代表の授与式に比べ各々の生徒も感激は一入だったと思います。

校長式辞では昨年の沖縄修学旅行悪天候で帰省を繰り上げたお話で、この卒業生は天気に恵まれなかったエピソードを披露されておられました。

送辞では在校生が豊多摩高校伝統の自主、自律を受け継ぎ、後輩にも継いで行かせますとの力強いメッセイジがあり、答辞にはキング牧師のI have a Dreamの例を挙げ夢の実現には友人が必要と卒業生の輪を唱えていました。

詩の朗読では母校OBの谷川俊太郎氏のあなたに3人の生徒が台本見ることなく朗読され、物覚えの良さに感心しました。

在校生が校歌合唱の後卒業生が卒業の歌として「旅立ちの日に」を披露して閉式になりました。

理事長 高16期 藤井

高66期が卒業しました

gradu66th_013月8日(土)、母校にて高66期の卒業式が執り行われました。
同窓会からは藤井理事長、矢島副理事長、川原口理事が出席しました。

レポートは矢島副理事長です。

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gradu66th_07よく晴れたものの北風がやけに冷たい3月8日、数年振りに母校卒業式へ。

会場の体育館には教職員、保護者、在校生らが拍手で迎えるなか平成七年生まれ、277名の66回卒業生が入場してくる。
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男子は背広姿がほとんどだが、地方の成人式風に羽織袴や凛々しい詰襟も。そして女子は振袖に袴の女子大生もどきが主流で、お手製かドレスも混じる。
来賓の都議女史によると前日参列した杉並高は全員制服姿なので、全く違う豊多摩の自由奔放さに、ちょっと驚いたが皆真剣に取り組みとても良い式典だったとの感想を述べられていた。

gradu66th_02国歌斉唱で始まった卒業証書授与式は、これまでのクラス代表が一括受け取るのを改め、昨年から生徒一人一人が壇上で校長先生から直接手渡される。
gradu66th_03緊張からか何か面白くない事があったのかブスッと押し黙った女生徒もいたが、殆どは声の大小はあっても呼ばれた自分の名前に返事と一礼をして証書を受け取っている。多少時間は掛かるが良い思い出となろう。

奈良先生による校長式辞では 生徒達のこれからの人生が幸せであるよう祈るような気持ちで1枚ごとの卒業証書に割り印を押した。と話し出され、生徒と教師が手を取り合い対処する伝統を誇りに、自主自立は協調性を欠いた自分本位の利己主義とは全く違う。
そして安易な妥協をせず、夢を諦めるな。
地道な努力で頑張れ、いや皆で頑張りましょう。と結ばれた。

このあと思い出を語り合う送辞、答辞、谷川先輩の詩朗読と続き、校歌合唱は一番だけだったが、次の卒業の歌「旅立ちの日に」は結構長く、皆ハモッて歌い慣れてる感じ。
本当は校歌祭でも歌われる「仰げば尊し」がいいんだが・・・
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何年か前は生徒主催の第二部が引き続いて行われ、お笑い芸人を真似た悪ふざけのオンパレードだったが、今回は前日の予行練習後にバンド演奏なども交え、それなりに盛り上がったそうだ。
やはり別の日がふさわしいだろう。
ともかく並はずれた目立ちたがり屋もなく、豊多摩らしいなかなかの卒業式だった。
吹奏楽部の演奏する校歌で送り出された新同窓会員諸君、卒業おめでとう。
親御さんや、先生方への感謝の気持ちを忘れずに。
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11期矢島

高66期同窓会へ入会

高66期の皆さんが同窓会に入会しました。

2014年3月8日(金)に、母校体育館にて卒業式の予行演習が行われ、その最後に理事長・事務局長が出席し高66期の同窓会入会式が行われました。

271名の生徒が入会、同時にクラスから1名ずつ評議員が選出されました。

母校卒業式レポート

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毎年3月の上旬はまだまだ身の縮むような寒さが残っているのですが、3月9日(土)は、上着もいらないようなポカポカ陽気でした。
そんな佳き日に、母校、東京都立豊多摩高等学校第65回卒業証書授与式が挙行されました。

同窓会からは藤井理事長(16期)、川原口理事(35期)、嶋林理事(36期)が列席しました。
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