31期会員個展のお知らせ

陶芸家の高31期の望月さんの個展が銀座で開催中です。

望月集作陶展
ギャラリーおかりや 中央区銀座4-3-5 銀座AHビルB2F
http://www.g-okariya.co.jp/


ホームページ委員、行ってまいりました。写真は許可をいただいて撮影したギャラリーの様子です。(11月23日)

同窓会総会144名が参加

10月21日(土)母校にて同窓会総会が開催されました。お天気にも恵まれ、旧教職員の先生方をはじめ、母校校長先生、PTA会長、本部役員の皆様を来賓に迎え144名が参加しました。
記念講演は高19期の理学療法士・秋田氏による「障がい者・高齢者の暮らしを支える福祉用具の世界」。
競技用チェアスキーの開発や次世代の車椅子についてたくさんの動画や画像を紹介してくださいました。

詳細は後日お知らせいたします。

高33期プロデュースの音楽イベント

高33期松村さんが総合プロデュースした音楽イベントが杉並区で開催されます。
5月19日(土)に杉並区生涯学習の取り組みの一つとして行っている「すぎなみ大人塾」が主催する「すぎなみ大人塾まつり2018」が開催され、松村さんはその中で音楽イベント「Music Partyー杉並発・地域とつながる音楽会」を総合プロデュースされました。

杉並界隈で活動する音楽家の皆さんのライブコンサートを楽しみにいらっしゃってみませんか。

5月19日(土)13:15~15:30 セシオン杉並ホール(入場無料)

松村さんは国際開発コンサルタント・小説家・地域クリエイターとしても多彩な活動をされています。
近著は杉並区を舞台にした小説「老後マネー戦略家族!」(中公文庫)。2008年城山三郎経済小説大賞受賞。

高39期合同クラス会のお知らせ

50歳という節目の年を記念して、6月某日、都内ホテルにて初めての合同クラス会を開催いたします。先生方はじめ、できるだけ多くの同級生たちにご参集いただき、久しぶりの顔に笑顔ほころびたいと思っております。
高39期合同クラス会幹事一同

高39期の皆様には、すでに同窓会事務局の名簿を元にご案内状を郵送いたしました。
ご案内がお手元に届かない場合は、同窓会に住所が登録されていない可能性があります。お問い合わせは同窓会事務局にお願いします。

ドラマのお知らせ

脚本家の高29期宮村さんからドラマ脚本執筆のお知らせが届きました。
このドラマには俳優の高22期イッセー尾形さんも出演されるそうです。

NHK 土曜時代劇ドラマ「アシガール」9月23日(土)からNHK総合 全12回
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/ashigirl/

漫画原作のドラマです。
原作:森本梢子(「アシガール」)
脚本:宮村優子(高29期)
音楽:冬野ユミ
出演:黒島結菜 健太郎
   松下優也 ともさかりえ 石黒賢 川栄李奈 イッセー尾形(高22期)

高31期会員からのイベントのお知らせ

高31期の大久保さんが実行委員を務めている「染の小道(そめのこみち)」というイベントが2月24日(金)から3日間新宿区の中井駅周辺で開催されます。

染の小道公式サイト
http://www.somenokomichi.com/

昭和の時代には東京でも染物が盛んで、特に新宿、神田川・妙正寺川では染めた生地を水洗いする「水元」が良く見られたそうです。
時が経ってこのような風景も昭和30年代で途絶えていったそうですが、この染色の技術を受け継ぐ人々が今でも新宿には多くいらっしゃり、今回のイベントもその文化を知らしめ、地域の活性化につなげる目的で開かれているとのこと。
「染の小道」のイベントは今年で9回目だそうです。

訂正:大久保さんは高30期ではなく、高31期でした。中井駅周辺は中野区ではなく新宿区でした。失礼いたしました。訂正いたします。大久保さんご本人様からのご指摘をいただきました。ありがとうございました。

川の上で染物がはためいています

2月23日(金)1日目の画像が大久保さんから送られてきました。今日はお天気は良いですね。ちょっと風が強めですが、人出も多いそうです。あと2日間、楽しめます。

高26期会員テノールリサイタルのお知らせ

高26期の竹下さんからテノールリサイタルのお知らせが届きました。

竹下数雄 テノールリサイタル
2017年2月27日(月)19:00開演(18:30開場) 杉並公会堂小ホール
入場料3,000円(全席自由)※当日券あり

イタリア~オーストリア~ドイツ~スイス 在欧36年のテノールがオリジナルの7ヵ国語で歌う 歌曲&オペラアリアの夕べ

曲目
・ララ “グラナダ”
・ドニゼッティ “永遠の愛と誠”
・シューマン “献呈”
・チャイコフスキー オペラ『エフゲニー・オネーギン』より “はるかに過ぎ去りし”
・マスネ― オペラ『ウェルテル』より “何ゆえに我を目覚ますや”
・ドヴォルザーク “ジプシーの歌”
・山田耕筰 “かやの木山の” “この道”

出演
テノール 竹下数雄 チューリッヒ歌劇場専属オペラ歌手
ピアノ 田中梢 東京藝術大学オペラ科非常勤講師 東邦音楽大学および同大学院講師

竹下さんより
武蔵野音楽大学卒業後、3年間中学の教員をした後、1981年イタリア留学をし、オーストリア、ドイツに住んだ後1992年よりスイス・チューリヒ歌劇場(Opernhaus Zürich)のオペラ歌手として歌っております。在欧36年です。
さて、このたび杉並公会堂にて、歌曲とオペラ・アリアの夕べ、竹下数雄テノール・リサイタルを開催することになりました。約20曲をオリジナル7カ国語で歌います。
画像は1月30日(月)チューリヒで開催されたリサイタルの様子です。2月5日(日)にも行い、地元ということもあり、どちらも満席でした。同じプログラムで東京は3回目となります。皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

リサイタルに関してのお問い合わせは事務局までお願いします。