水泳部も全国大会に

8月は文芸部に続いて、水泳部も愛知県で開かれた

全国大会に出場した。50m自由形3年生の野口君は東京都6位。

実は同君の姉も3年前、母校水泳部から同じくインターハイに出場。

そして両親、更には祖父も同窓会員と3代続いた文字通りの

トヨタマ・ファミリー!

何かの機会に改めて紹介したいと思っている。

11期 矢島

記念祭のお知らせ

9月8日(土)・9日(日)は母校の記念祭が開催されます。同窓会もC棟3階の書道室にて卒業アルバムや卒業生の著書などを展示します。
また協賛企画として水泳部OB会「豊泳会」60周年記念の展示もいたします。

豊泳会は今年発足60周年で、11月10日(土)には杉並区内で60周年記念同窓総会を開催予定です。

水泳部OBGの皆様ぜひ母校をお訪ねください。現役生徒は、今年のインターハイ出場を決めたり、六校戦でも女子は三連覇、総合3位と活躍しています。

記念祭の詳しいスケジュール等は母校のサイトをご覧ください。
記念祭のお知らせ

40期サロンコンサートのお知らせ

吹奏楽部OGで後輩の指導に熱心に取り組んでいらっしゃるピアニストの高40期富松さんから、ご自身のサロンコンサートのお知らせをいただきました。

il mare infinito 無限の海 40
~富松万里子と雨宮正樹が贈る残暑の夕涼み~

2018年9月8日(土)17:00開場 17:30開演 ドリンク付き4,500円
会場:MUSICASA(ムジカーザ) http://www.musicasa.co.jp/
代々木上原駅(小田急線・東京メトロ千代田線)東口徒歩2分

テノールの雨宮正樹さんとサロンコンサートです。

富松さんのプロフィールは公式サイトをご覧ください。
まぎょ部屋 http://www.rodory.com/magyo/Top.html

天文部OBG総会レポート

今年も夏の恒例、天文部OBG会総会のレポートが高26期石黒さんから送られてきました。

8月25日(土)に母校地学室で2018年度天文部OBG総会を開催しました。
ここ数年は、猛暑の為、冷房の有るB3講義室で開催して来ましたが、今年より地学室にも冷房が入り、地学室での開催が復活しました。部長から、8/12~14に新合宿地で行った臼田合宿の報告がありました。2晩とも降雨があったものの観測時は、晴れてペルセウス座流星群の観察が出来たそうです。記念祭での発表が楽しみです。

さて、この夏は、西から金星・木星・土星・火星と惑星が勢揃い。元天文部員ですから、星が見たい!と、開会の挨拶や、恒例の自己紹介も早々に切り上げ、屋上へ。開催時間の2/3は、星空の下で過ごしました。時折雲に邪魔されながらも天文台の30cmや、屋上に並べた望遠鏡で惑星像を楽しみました。
今回は、15年ぶりの火星の大接近の為、子供に望遠鏡を見せたいと親子連れでの参加OBGも3組居ました。将来、豊多摩高校天文部に入ってくれるかな?OBG関係者25名、顧問の濱田先生はじめ現役部員12名、合計37名が参加して盛会のうちにお開きとなりました。
母校開催にあたり、施設使用許可や望遠鏡の準備などにご協力頂いた、濱田先生と現役部員の皆さんに、この場を借りてお礼を申し上げます。

記念祭は、9/8(土)~9/9(日)です。後輩の頑張りを是非ご覧ください。

文芸部が全国大会出場

長野市で開催される第42回全国高校総合文化祭に、

8月10日母校文芸部員3年生の女生徒2名が

「部誌」と「詩」両部門に出場する。

部誌は同部の「テラインコグニタ」昨年の記念祭号が評価され、

詩は埼玉で開かれた関東大会で優秀賞を受けたもの。

顧問の田口先生によると、関東大会には4年連続で出場とのこと。

11期 矢島

 

生物部OB OG会 2017年11月

会報の記事として入手したもので、少し前に行われた生物部OB会です。

2017年11月18日、3年に一度の生物部OB OG会が
吉祥寺にて催されました。顧問の原先生と、高1期から
69期と大変巾広い世代の出席者があり、遺伝研究や
鳥、虫、園芸と、かつての部活や現代の活動を話題に
話が弾みました。次回は2020年に。
高26期 伊勢崎

第34回むしの会吹奏楽団演奏会

40期富松さんより「沢山の方に、足をお運び頂けたら嬉しいです。」とのコメントと共に吹奏楽部OBの「むしの会」演奏会開催案内をいただきました。

第34回むしの会吹奏楽団演奏会

2018年7月29日(日)
開場14:30 開演15:00
三鷹市公会堂 光のホール
(三鷹市野崎1ー1ー1)

入場無料

演奏:むしの会吹奏楽団/東京都立豊多摩高等学校吹奏楽部
主催:むしの会吹奏楽団(東京都立豊多摩高等学校吹奏楽部OB会)
http: //www.mushinokai.com

指揮:谷田部 (高22期)、村本 (高69期)