同窓会について

豊多摩同窓会ってどんなところ?どんな活動をしているの?どんな約束事があるの?知っているようで知らないことも多い「同窓会」の活動のことをここに集約して みました。

豊多摩同窓会概要

名称

  • 豊多摩同窓会

構成

  • 客員(母校の旧・現教職員)
  • 会員(本校卒業生)

主な事業

  • 同窓会報の発行、年に1回9月に会員へ郵送
  • 総会の開催、原則として毎年10月の最終日曜日に開催
  • 母校記念祭参加展示 毎年9月の記念祭に参加
  • クラス会、同期会、部活等OBG会などの開催に名簿や連絡用宛名 シールを提供
  • 「豊多摩校歌を歌う会」の東京校歌祭への参加分担金の援助
  • 母校の美化活動への援助 花壇整備等緑化整備活動(園芸部OB会「どんこう会」への補助)
  • 会員名簿の発行(高60期以降は期ごとに発行)
  • 豊多摩同窓会のホームページ開設と維持
  • 奨学制度

運営資金

  • 入会時に納入する終身会費(平成26年現在5,000円)と会員からのご寄付

会の組織

役員

  • 理事長:会の代表。現:藤井研一(高16期)
  • 理事:執行機関である理事会を構成し、会務を分担する(15~20名)
  • 監事:会の業務と会計の監査に当たる(2名
  • 評議員:最高議決機関である評議員会を構成する(原則各期各クラス1名)

会を運営するために理事会内に設けられている委員会等

  • 総会委員会:総会の企画、準備、運営
  • 会報委員会:会報の編集、印刷、発行
  • 名簿委員会:名簿の編集、印刷、発行
  • 会計委員会:予算、決算の作成と基金の運用
  • ホームページ委員会:ウェブサイトの運営
  • 記念祭委員会:母校記念祭への出展
  • 渉外:母校PTA・おやじの会等との情報交換・意見交換、他都立高との情報交換
  • 事務局:委員会に属さない会務の処理、学校との連絡、出納、奨学金

沿革

1940年  旧制府立第13中学校創立
1945年  旧制中学第1期、2期生卒業
1948年  都立第13新制高等学校と改称(その後豊多摩高等学校と 改称)
1949年  本会誕生(7月17日)、会員521名
1950年  男女共学始まる
2014年  第66期生271名を迎えて会員総数24,266名となる。以降、現在に至る。

アクセス


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  • 都立豊多摩高等学校内
  • 〒166-0016 東京都杉並区成田西2-6-18
  • FAX:03-3398-3746
  • 京王井の頭線浜田山駅から徒歩12分程度

同窓会へのご寄付について

同窓会は卒業時の終身会費と会員の皆様からのご寄付で運営されています。近年財政逼迫のため、皆様のご寄付が大変重要な収入となっております。同窓会会員とのつながりのための事業維持や、母校への応援のため、ご寄付は大歓迎です。どうぞご協力をお願いいたします。

寄付の方法は郵便振替にてお願いしております。銀行口座は開設しておりません。お手数をおかけしますが、郵便振替のみとなっております。 同窓会会報に同封している振替用紙をお使いいただくか、用紙をお持ちでない場合は下記の番号にてお振り込みをお願いいたします。

東京 00140-6-66231 加入者名 東京都立豊多摩高等学校同窓会
※手数料のご負担をお願いしております。

その他の寄付の方法は「同窓会へのご寄付について」をご覧ください。

住所や電話番号が変わったら

同窓会の重要な活動の一つに会員の皆様の現況把握があります。住所や電話番号、職業等に変更がありましたら同窓会事務局へご連絡をお願いします。事務局に電話がないので、下記の書面をダウンロードしてFAX(03-3398-3746)をお送りください。メールは jimu@toyotama.org です。

ダウンロード(PDF版)http://toyotama.org/wp-content/uploads/2015/01/register2015.pdf

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