同窓生が最前線の癌治療モデルに

元同窓会理事で「豊多摩の校歌を歌う会」の山崎会長(高3期)は7年前に中咽頭癌を発病、2度の大手術など病魔と闘いながら、東京校歌祭実行副委員長として毎回校歌祭に参加されている。
同氏は暮に新百合ヶ丘総合病院で、最新鋭の医療技術「サイバーナイフ・超精密放射線治療ロボット」の治療を受けられたが、この模様が 1/27 (日曜) 日本テレビ朝8時からの「シューイチ」で紹介される。

なにぶん2時間の情報生番組なので、大きなニュースが飛び込むと次週に延期されることもあるが、通常の手術が困難な癌の病巣でも容易に治療できる最新技術で、健康保険も適用されるという。
ひと事ではありませんぞ!来週の日曜朝8時は日テレをご覧あれ。

11期 矢島